泰西名画模写画とオリジナル絵画、コレクションの作品紹介

10年以上続けてきたヤフーブログから移行してきました。 画家になりたいという、若い頃からの夢をかなえたくて、独学で模写から勉強しています。 また、好きな人物画を主に、有名無名を問わず気に入った絵画収集にも努めています。 他にも日々お出かけの日常などを紹介しています。

2018年01月

皆既月食諦め今日のZorro

NHK今日の9時のニュースで紹介の皆既月食、中継に合わせ2回外へ出て、東の空に綺麗な月の月食をスマホで撮影しましたが、肉眼ほど鮮明に写らないので諦め、今日のZorroの撮影とします。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

安祥文化のさと

「安祥文化のさと」とは、愛知県安城市にある松平氏4 代50年の居城跡を整備した安祥城址公園一帯の名称です。

ここに安城市民ギャラリーがあり、ここで開催中の展覧会を見に行きました。

イメージ 1

イメージ 2

隣には安城歴史博物館があります。

イメージ 3

さらに隣には安祥城跡があり、立派なお寺もあるので少し散策してみました。

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

岩田専太郎画伯の絵をゲット

今朝のメール「おめでとうございます!!あなたが落札しました。」

数日前に自分で決めた最高価格を提示して、昨晩寝る前に確認したところ、依然「あなたが現在の最高落札者です。」表示。

結果24名の落札者を抜いて自動的に自分の提示価格に100円アップされ、私の元に落ちました。

岩田専太郎といえば、挿絵画家として有名、独特の色気漂う目元、女性美に魅かれます。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

挿絵画家岩田専太郎で検索すると下記の記事が出てきました。

1901年の浅草生まれだから20世紀の初年に生まれている。
1920年、19歳で挿絵画家としてデビュー。以来、73歳で死去するまで、半世紀にわたって雑誌や新聞を舞台に活躍。25歳、吉川栄治の「鳴門秘帖」(大阪毎日新聞)の挿絵で一流挿絵画家の地位をえる。
時代小説、探偵小説などあらゆるジャンルの挿絵を、時代に即した新鮮な感覚で描いた。この間、ずっと挿絵画家としてトップの地位を保った人生だった。

f:id:k-hisatune:20140203074407j:image

岩田専太郎が生涯に描いた挿絵は6万枚。親友の小説家・川口松太郎は「挿絵を描くために生まれてきたような男」と評している。
浮世絵の伝統を基礎に、時代の流行を敏感にとらえ、画風を変化させていった。
大胆な遠近法、装飾的な画面構成、映画のアングルやクローズアップの手法、新しい印刷技術ん織先取りなどを採用した「専太郎調」といわれる独自のスタイルを確立した。
図案家、画家、印刷図案家、日本画家と師匠を変えながら、18歳で単身上京。
戦争で無一文になった専太郎は、俳優の長谷川一夫の居候になり、3年間を過ごす。
新聞、雑誌、ポスター、レコードジャケットなど夥しい作品がある。

f:id:k-hisatune:20140203074635j:image

 「専太郎美人」という言葉があるほど、生涯にわたって美人女性を描き続けた。
「一日5人。3万数千人の女がいつのまにかできる」
「絵はかくもんじゃない。生まれるものだ。どんな子が生まれるか。」
「きのうは過ぎ去ってもうない。あすはまだ来ない。今日があるだけ」
「挿絵画家には椅子が用意されていない。現役であることが位置であり、第一線から下ると、座る椅子は取り上げられてしまう」

今日のZorro

今日のZorroです。

イメージ 1

イメージ 2

お風呂が大好きなZorro、今日も私が入浴すると一緒に入ってきます。

毎週金曜日はシャンプーで綺麗に洗ってやりますが、平日はタオルで顔を拭くことで我慢させています。

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 3

イメージ 4

今日のZorro

今日のzorroです。

車中で少々退屈そう、午前中は睡魔もおそいダラダラしています。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6
ギャラリー
  • 夕暮れ
  • 夕暮れ
  • 夕暮れ
  • 夕暮れ
  • 夕暮れ
  • 夕暮れ
  • 夕暮れ
  • 夕暮れ
  • 夕暮れ
アーカイブ
  • ライブドアブログ