泰西名画模写画とオリジナル絵画、コレクションの作品紹介

10年以上続けてきたヤフーブログから移行してきました。 画家になりたいという、若い頃からの夢をかなえたくて、独学で模写から勉強しています。 また、好きな人物画を主に、有名無名を問わず気に入った絵画収集にも努めています。 他にも日々お出かけの日常などを紹介しています。

2016年08月

蒲郡ラグーナテンボスの夕刻

今、カメラ画像の入力をしたら、昨日の写真がまだ残っていました。

丁度この時間帯だと思います。

蒲郡ラグーナテンボスでの夕刻の時間帯の写真です。

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豊川・蒲郡

今日は午後一番、東三河運転免許センターへ家内の運転免許更新手続きに出かけました。

2時間の講習時間の間に、私はセンター近くの豊川稲荷(豊川閣妙厳寺)へ行って、来月の家内の手術の無事をお願いしてきました。

門前町の通りには昭和レトロな雰囲気が漂っています。

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門をくぐると広大な森、敷地に豊川稲荷があります。

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帰りは近くの蒲郡ハウステンボスのマーケットへ立ち寄り、海辺のテラス席で名物イカの姿焼きをつまみに日が暮れるまで、ゆったりリゾート気分です。

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G20杭州サミット

G20杭州サミット、いよいよ今週末9月4日、5日と中国初めての大がかりな国際会議、議長国の使命を果たすための準備がどんな様子か?

前回に記事はこちらです。


家内からの話、地下鉄は駅で荷物検査、市外から杭州市内に入る車両はすべて通行禁止など日本では考えられない統制に驚きましたが、G20サミットを間近に控えた市民生活への統制は最高レベルの厳しさのようです。

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Newsweek.comより引用しました。

<来月のG20サミット開催を前に、会場となる中国の杭州では、常識をはるかに越える厳重な警備が実施され、市民は通常の生活ができない状況に陥っている>

 今年のG20サミットが9月4日から5日にかけて、中国浙江省杭州市で開かれる。中国がG20を開催するのも、習近平が中国最高指導者に就任した後このような会議を主催するのも初めてだ。中国政府はかつてなくこの会議を重視し、浙江省は7月から道路、鉄道、航空など公共交通機関の安全検査を強化してきた。

 しかし中国では、G20の安全確保のための措置が住民にひどく迷惑をかけている事実がまったくニュースとして伝えられていない。杭州市民はネット上で自身の体験を語っているが、その内容はあきれるものだ。8月以降、杭州の多くの企業は休業に追い込まれ、大量の店舗とレストランが閉店を命じられた。反政府派の人々は強制的に地方観光に行かされ、杭州向けの宅急便業務も停まった。観光名所である西湖地区のある派出所は住民に対し、9月4日午後から火を使った調理を禁止するので夕食は派出所からまとめて配達する、と通知した。

 杭州市民は外出もままならなくなった。ネットユーザーの写真によれば、杭州のバスには1台ごとに2人の警官が配置され、地下鉄では多い場合1両に10人あまりの警官が立っている。大量の装甲車と軍用車両が杭州中心部の市街地に配置され、市内全域のいたるところに検査所が設置されている。検査所を通るたびに所持している飲料品を一口飲まなければならないため、次のような笑い話が広まっている。ある市民は夜、次の朝に飲む牛乳を買ったが、家に帰る途中いくつも検査所を通ったので家に着く前に飲みほしてしまった。また、こんな笑い話もある。ある運転手が車のトランクに酒を1箱入れていたが、検査所で検査員にすべて開けて一口飲むように求められた。車を数メートル走らせたところで、今度は飲酒運転で警察に止められた......。

 杭州市は8月20日から西湖を含む一部地区を封鎖。9月1日からG20の終了時まで、地区内で働くか、生活する身分証を所持した人しか出入りできなくなった。政府は住民にG20の期間中、居住地を離れることを奨励。杭州市民は9月1日から7日の間、特別休暇を楽しめることになり、周辺の観光地は杭州市民だけを対象にした無料あるいは格安イベントを実施することになった。封鎖地区の中はがらんとして、通行する人もいない。ただ、このような人気のない寂しい光景を指導者は気に入らなかったらしく、G20の2日間は政府機関の職員に家族連れで西湖近辺を仲良く散歩させよ、と要求した。

 G20の国家はいずれも中国との間でさまざまな矛盾を抱えているが、最近は日中、中韓関係が特に緊張している。習近平は会議の円満な成功のため、しばらくは強硬な態度を引っ込めて、耳触りのいい「空論」を口にするだろう。しかし、私は杭州にやって来る首脳たちにはっきりと見てほしいと思う。この国の指導者がどのように自分の国民に対峙しているのかを。各国のゲストたちが盛大で厳かな歓迎を受ける背後で国民の基本的人権が侵され、G20の安全確保のために住民が生活上の大きな不便を強いられていることを。各国のゲストたちは杭州市民の境遇を知ったら、どう思うのだろうか?

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≪中国語原文≫

2016年二十国集团杭州峰会(G20)将于9月4日至5日在中国浙江省省会杭州举行,这是中国首次举办二十国集团峰会,这也是习近平成为中国最高'046;导人之后首次主持这样的会议,中国政府空前重视,浙江省从七月份开始就加强了公路,铁路和航空等公共交通的安全检查。

然而中国的新闻里从来不说这次峰会的安保措施严重扰民。杭州市民在网上讲出他们的亲身经历,让人匪夷所思:自8月开始,杭州很多企业被迫停业,大量商店和餐'302;被强令关门,一些异见人士被强迫去外地旅游,甚至连发往杭州的快递业务也停止了。西湖景区一派出所要求当地居民在9月4日下午起一律不得使用明火做'277;,晚'277;将由派出所统一配送。

杭州市民出行也'281;受困扰,网友拍摄的几张照片里显示,杭州的公交巴士上随车有两名警察,地铁车厢一节车厢里甚至站着十多个警察。在另外一组照片里,可以看到大量的装甲车和军车进'547;杭州中心城区,全城到处都是检查站,随身携带的'278;料每经过一个检查站都会被要求喝一口。有个流传很广的笑话说:一位市民晚上买了一盒早上要喝的牛奶,但是回家路上经过重重检查后就喝完了。另外一则笑话说,司机在后备箱带了一箱酒,检查站的安检员要求司机打开每一瓶都喝一口,车还没开出几米就被警察拦下,这次的问'064;是酒'550;。。。

自8月20日起,杭州对包括西湖景区在内的部分地区实行封闭管理, 9月1日起至峰会结束时,封闭区域只允许在区域内工作、生活的人员凭身份证进入。政府鼓励当地居民在G20会议期间离开住地,杭州居民9月1日至7日将享受特殊的休假,周边各景区也将开展专为杭州市民的旅游免费或优惠活动。封闭区域内大街上空荡荡的,极少有人行走,然而这样人气冷清的景象'046;导们看着也不满意,于是又要求峰会的两天里让政府机关员工携家属在西湖边手拉手散步。

二十国集团中的国家都和中国有各种各样的矛盾,中日和中韩之间近期的关系尤其紧张。习近平为了会议的圆满成功大概会暂时放弃强硬态度,改说一些漂亮的空话,然而我希望来杭州参加会议的贵宾们看清楚,这个国家的'046;导人是怎么对待自己的国民的。在贵宾们得到隆重礼遇的背后是对千万人民基本人权的侵犯,G20峰会的安保措施对本地人生活带来了巨大不便,不知各国贵宾们得知杭州人民的遭遇会有什么样的感受?

「ローブの少女」模写制作過程


「ローブの少女」模写制作過程をスライド化してみました。

板谷房「ローブの少女」の模写完成

只今、板谷房「ローブの少女」の模写完成とします。

影の部分を少し濃いめにして、メリハリをつけたら各部分の存在感が増したように思います。

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