泰西名画模写画とオリジナル絵画、コレクションの作品紹介

10年以上続けてきたヤフーブログから移行してきました。 画家になりたいという、若い頃からの夢をかなえたくて、独学で模写から勉強しています。 また、好きな人物画を主に、有名無名を問わず気に入った絵画収集にも努めています。 他にも日々お出かけの日常などを紹介しています。

2016年01月

「豆々(ドゥドゥ)の肖像」制作過程

   
Dou Dou

いつものように「豆々(ドゥドゥ)の肖像」の制作過程をっスライド化してみました。

「豆々(ドゥドゥ)の肖像」完成

「豆々(ドゥドゥ)の肖像」ひとまずここらで完成とします。

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犬の絵を描いたのは、これで2回目でしょう。一昨年に描いた「少年の自画像」、愛犬ジョンと一緒に取った写真の絵がこちらです。

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アンティークドール8

今日もアンティークドール8です。

昨日の続き、右の人形の衣裳、飾り帽子、髪の毛、左の人形の髪の毛を描いてみました。

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アンティークドール8

今日はアンティークドール8です。

朝から右側の人形の衣裳を描いていますが、上半身がやっと描けたところです。

撮影の光線の関係上、この時間に撮影した今日の出来栄え記事をアップいたします。

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「アンティークドール9」制作過程

   
Antique Dole 9

いつものように「アンティークドール9」の制作過程をスライド化してみました。

「アンティークドール9」完成

「アンティークドール9」完成とします。

こんな額縁に入れてみました。

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トヨタ博物館

今日は久しぶりに、と申しますもの5年ぶりでしょうか、「トヨタ博物館」へ行って参りました。

ここトヨタ博物館は、本館、新館と合わせて世界の車約160台を中心に、自動車の誕生以来の歴史を展示しています。

世界各地にも、クラッシックカーや名車のコレクションを展示する博物館は数多くあることでしょうが、ここ「トヨタ博物館」のコレクションは美術館のルーヴルに匹敵するのではないでしょうか。

とにかく素晴らしい名車の数々、写真を撮る手が止まりません。

しかも、以前にもまして展示方法が芸術的です。

ほとんどの展示車を撮影してきた中で、紹介をセレクトすることは難しく、このようにスライド化して本日の記事とさせていただきます。

ちなみに以前の記事はこちらです。

宮田融画伯の絵

改めて今週手にした宮田融画伯の絵です。

今日は一日描くことから離れ、宮田画伯の絵を改めて見直しています。

こんな緻密な絵を描く画家は珍しいと感想を述べましたが、見れば見るほどその緻密さに驚かされます。

襟元の飾り一つ一つまでも丁寧に描かれています。

好天の今日絵を額縁から外し絵の状況を見たら、かなり乾燥した状況だったので、タブロー(艶出しと保護用の油)を塗り再生しました。

また自分としては送られてきた絵の額縁がずっと気に入らなかったので、手持ちのアンティークの額縁に入れ替えてみました。

以前落札した西洋人形の絵もそうでしたが、絵と額縁とがマッチしていません。

「孫にも衣裳」通り、絵に似合った額縁に入れれば、グッと引き立つのに気付かない無神経さが残念です。

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以前の記事はこちらです。
http://blogs.yahoo.co.jp/atoriemimiran/archive/2016/1/13

豆々(ドゥドゥ)の肖像

今日の午前中は「豆々(ドゥドゥ)の肖像」です。

疲れますが、毛のボリューム感と柔らかさを出すため、丁寧に極細筆で描いてみました。

只今の出来栄えです。

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アンティークドール9

今日の午前中はアンティークドール9です。

衣裳や帽子の模様を細かく描き、髪の毛を丁寧に描いてみました。

ホワイトを使った絵具で先にサインを入れましたが、まだ完成ではありません。

完全に乾いてから、最後に影の部分を油で溶いた透明絵具で塗り完成にする予定です。

只今の出来栄えです。

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