泰西名画模写画とオリジナル絵画、コレクションの作品紹介

10年以上続けてきたヤフーブログから移行してきました。 画家になりたいという、若い頃からの夢をかなえたくて、独学で模写から勉強しています。 また、好きな人物画を主に、有名無名を問わず気に入った絵画収集にも努めています。 他にも日々お出かけの日常などを紹介しています。

2014年06月

「スミレ色のチュニックの少女」を模写

土日の2日間、絵画から離れて良い気分転換が出来ました。

今日は午後から2時間ほど、現在制作中の「スミレ色のチュニックの少女」模写画の続きを描いていました。

最終的に細かい部分を残し、ほぼ完成に近づきましたよ。

今日の出来はここまでです。

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JJSF in 蒲郡


JJSF in Gamagouri
JJSF(日本ジェットスポーツ連盟)の主催するレースで、各地で行われそれぞれのポイント合計で最終勝者を決めるようです。
 
場内アナウンスによると昨日も予選大会がここで行われていたようです。
 
海や川で水上モーターで遊ぶ様子は何度か見たことがありますが、さすがレースとなるとスピードが違い、カーブを曲がる波吹雪も半端じゃないですね。
 
11分少々に編集しました。
 
風音がやかましいですが、ご興味のある方はご覧ください。

JJSF蒲郡大会

今日の三河地区は夏空を思わせる好天気。

こんなお天気気分なら、出かけるところはやっぱ海でしょう。

実は昨日も三河湾西部を周遊ドライブをしていたのですが、今日は美味しい海鮮料理が食べてくなり、お気に入りの「ラグーナ蒲郡」へ午前11時に家を出ました。

渋滞がなければ30分少々で目的地に着くのですが、やはりこの好天気、皆さん海辺のスポットを目的地になさる方々が多いようです。

目的地近くになると少々混雑気味、でも裏道を通過して午前11時42分駐車場に車を置き、まずは腹ごしらえ。

でも食堂はどこも席待ち状態、しからばマグロ鮨弁当でも買い、テラスで海を見ながらのひとり食事です。

いつもの憧れのヨットにクルーザーの停泊地。3番目のこんなかっこいい船が中古船だそうですが、値段を確かめる余裕などありません。

夢の夢で良いのです。

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ラグーナ蒲郡へ着く手前の隣接した海水浴場で、何やら面白げな水上バイクのレースを開催しているようなので、食後歩いて現地へ訪れてみました。

凄い、凄い、こんなレースは初めて見ました。JJSFだそうですよ。

テンションが急にアップ、「高血圧の持病もち、大丈夫か?」と自問自答してしまいました。

会場風景はこんな感じ。

でもでも実際の迫力感は写真では伝えられません。

後ほど映像で記事アップいたしますのでしばらくお待ちください。

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こうしてブログを作りながらも既に私はハイテンション。

500mlの缶ビールを枝豆とサバ鮨をつまみに2缶空けてしまい、3缶目を冷蔵庫へ取りに行こうかとしている最中です。

あおいパーク

2週間前にも出かけた「あおいパーク」、最近の一番お気に入りの場所です。


どうしても気になるのが、カトレアの株が格安で販売されているのではと、気がかりでありません。

そしてやっぱりありました。 中型のカトレアの株、残り2鉢、1鉢150円。

2鉢とも買い占めて、気分はスッキリです。

ミニカトレアは1鉢100円、10発ほどありましたが、私は今回パスです。

沖縄風のガーデンには、ノウゼンカズラが咲き、スイセンの花々も綺麗でした。

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そして温室内はご覧のような植物園です。

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「スミレ色のチュニックの少女」を模写

今日はなかなか集中できません。

最近パソコンの打ち間違いが多く、今も「パぞ婚」と打ち間違えている。

変換して、何でこんな可笑しな変換に???

パソコンが壊れたのか?と自分に所為(せい)にしたくない今日この頃です。

言い訳がましいですが、今日はここまでです。

一昨日より少し濃い色調にしたのですが・・・。

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「スミレ色のチュニックの少女」を模写

世界一という舞台は、大きく、広く、難しく、険しく、厳しい場所ですね。

まざまざと見せつけられました。

個人戦とは異なる団体競技での総合力、簡単には克服できないですね。

私のような個人戦でもやはり難しさをつくづく感じながら、模写しています。

今日はここまでです。

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「スミレ色のチュニックの少女」を模写

只今模写中の「スミレ色のチュニックの少女」、本物がどんなんだったのか?正確な写真を探していたら、倉庫の段ボール箱の中から出てきました。

「エルミタージュ美術館展」開催日2005年5月21日~7月18日、名古屋市美術館での展示でした。巡回展で各所で開催されていましたから、ご覧になられた方もいらっしゃるかと思います。

絵葉書を買ったとばかりに記憶してたのですが、カタログ図鑑を買っていました。

それがこの本で、中にグルーズ作のこの絵がありました。

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そしてこの時もう1点、ブーシェ作の「少女の顔」も模写しました。

タイトルに似通わないグラマーな少女の印象です。

その絵がこちらです。   http://blogs.yahoo.co.jp/atoriemimiran/36629543.html

正確な本物の写真を見ると、模写制作もまだまだこれからというところ。

今日はここまでです。

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「婦人像」の制作過程


My wife's portrait 妻の肖像
制作開始から2週間で完成は、自分の制作過程では早いほうです。
 
制作過程を画像のまとめてみました。

「婦人像」完成

「婦人像」完成とします。

サイズはF10号(53cm×45.5cm)

サインと日付入れました。

拡大して見られるよう大き目のサイズで投稿しました。

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「スミレ色のチュニックの少女」を模写

一昨日から始めた「スミレ色のチュニックの少女」、今日は午前中描いていました。

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