「たいさんぼく」寮の一角に大きな木が植わっています。名札に「たいさんぼく、もくれん科」と記してあります。

でもこの大木は厄介な木で、毎日枯れた大きな葉と白い花弁が茶色になって落ちています。、毎日掃除しても掃除してもパラパラおちて目障りです。

でも、修行僧になってつもりで毎日掃除しています。よくよく見ればきれいで大きな花、香りも良いですよ。

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