泰西名画模写画とオリジナル絵画、コレクションの作品紹介

10年以上続けてきたヤフーブログから移行してきました。 画家になりたいという、若い頃からの夢をかなえたくて、独学で模写から勉強しています。 また、好きな人物画を主に、有名無名を問わず気に入った絵画収集にも努めています。 他にも日々お出かけの日常などを紹介しています。

長年続けてきたヤフーブログから令和元年8月10日移行しました。

小牧・四季の森

昨年のこの時期のブログでも取り上げていた四季の森のバラ園、きっと今頃見ごろだろうと思い、今日はお昼前に、お気に入りの小牧・四季の森公園へ出かけました。

屋外で食べる昼食は格別美味しい。スーパで購入したありきたりのエビチリサラダ、鴨肉のドレッシング和え、助六とちらし寿司、爽やかな風にコロナ禍の緊張感も忘れ、少しのんびりしたいところです。

それにしても沢山の種類のバラ、それぞれに個性ある形と花弁の色、白い色のバラに気品を感じたり、芳醇な匂いに胸がドキドキしたり、素敵な時間でした。

黄昏る

新車ならこんなにもかっこよく、世界中にファンがいる名車トヨタ2000GTです。

20210501_173824

20210501_173906

トヨタ2000GTの錆塗装の模型を見て感じた言葉「黄昏る」。3度目の記事になります。

20210506_085719

20210506_085827

20210506_085834

「黄昏」は、陽が暮れてあたりが薄暗くなった頃を意味する言葉です。

そこから、比喩的に、物事の終わりに差し掛かり、衰えの見える頃、という意味も生まれました。

2番の意味から、 年齢的に衰えを感じる頃を「黄昏」と表現することもあります。

「黄昏」には、物事が終りに差し掛かり、衰えが見える頃という意味もあります。

それにしても私のお気に入りの歌「黄昏のビギン」は、好きな新車に憧れ、手に入れたいと思う気持ち、まるで恋の始まりのような模様を感じます。せめて心だけでも若返り活力にしたい今日この頃です。



敷地内の花々

今日は朝からシトシト降り続く雨の一日。どこにも出かけたくない気分で、新型コロナや変異株のまん延防止の為に、自宅待機にはちょうどよい天候です。

提出書類を出しに近所のコンビニのポストへ行くとき、敷地内各所に紫色の花を付けた株を数か所に発見、撮影してみました。

20210505_105713

20210505_105804

20210505_105726

20210505_105731

他にもまだ紹介していない花々もあり、ミカンの白色の花もいっせいに咲きだし、隣のザクロの花も早々一輪咲きだし他はまだ蕾。

20210505_110033

20210505_110111

20210505_105815

20210505_105819

20210505_105827

20210506_101913

梅の実も桃やビワの実も順調に育っていて、天候不順でなければ、大収穫が期待できそうです。


ギャラリー
  • 小牧・四季の森
  • 黄昏る
  • 黄昏る
  • 黄昏る
  • 黄昏る
  • 黄昏る
  • 黄昏る
  • 敷地内の花々
  • 敷地内の花々
アーカイブ
  • ライブドアブログ